1967 大阪府堺市に生まれる

1993 京都市立芸術大学大学院美術研究科陶磁器修了

朝日陶芸展 朝日陶芸秀作賞、朝日現代クラフト展、京展 他個展、グループ展多数開催


7月 19, 2019  3:33 am |カテゴリー: Uncategorized

 

瑞穂窯

京丹波町在住

天然の灰を使った釉薬より作り出される深い味わいを大切にしています


  3:32 am |カテゴリー: Uncategorized

【経歴】

1947年 (昭和22年)
兵庫県神戸市に生まれる
1975年 (昭和50年)
京都市立芸術大学日本画専攻科終了
堂本印象先生に師事
印象先生没後塾頭三輪晁勢先生に師事
第10回日春展初入選(以後連続入選)
1977年 (昭和52年)
第9回日展初入選(以後連続入選)
1979年 (昭和54年)
第14回日春展奨励賞受賞(同昭和55年)
1994年 (平成 6年)
第26回日展で「道」が特選受賞
2001年 (平成13年)
第37回日春展会員賞受賞
第42回日展審査員(同20016年)


2月 3, 2017  9:06 am |カテゴリー: Uncategorized

【経歴】

1978年 (昭和53年)
大阪府に生まれる
2000年 (平成12年)
龍谷大学経済学部卒業
大学在学中に陶芸部にて活動開始
舞洲陶芸館 入館
2007年 (平成19年)
兵庫県猪名川町にて独立 初窯
2012年 (平成24年)
伊丹国際クラフト展 入選
2013年 (平成25年)
京展 入選


  8:48 am |カテゴリー: Uncategorized

【経歴】

1982年 (昭和57年)
静岡県沼津市に生まれる
2003年 (平成15年)
京都伝統工芸専門学校卒業
滋賀県信楽にて田村静夫氏に師事
2008年 (平成20年)
大阪府豊能町にて独立
2010年 (平成22年)
花の器コンテスト 入選
陶芸財団展 入選


  8:45 am |カテゴリー: Uncategorized

【経歴】
1983年 (昭和58年)
兵庫県川西市に生まれる
2004年 (平成16年)
京都伝統工芸専門学校卒業
滋賀県信楽焼陶房にて食器制作を学ぶ
2007年 (平成19年)
自宅にて個人製作をはじめる
2009年 (平成21年)
花の器コンテスト 入選
2010年 (平成22年)
花の器コンテスト 奨励賞
陶芸財団展 入選


  8:40 am |カテゴリー: Uncategorized

【経歴】
1978年 (昭和53年)
愛知県額田郡幸田町に生まれる
2000年 (平成12年)
静岡大学農学部森林資源科学科卒業
2003-2007年 (平成15-19年)
ボンホルムガラス陶芸学校ガラス科(デンマーク)
2008-2011年 (平成20-23年)
(財)富山ガラス工芸センター スタッフ
2008年 (平成20年)
ボンベイサファイヤプライズ 入選、 富山市美術展 奨励賞
2009年 (平成21年)
第4回 KOGANEZAKI器のかたち展 入選
2010年 (平成22年)
日本クラフト展 入選、 第49回 富山県美術展 新人賞
国際ガラス展 ・ 金沢2010 入選
2012年 (平成24年)
第5回 現代ガラス展 in 三陽小野田 入選
第5回 金屋町楽市賞 大賞
富山市にアトリエ「Aki-Kos Glass」を構える


  8:37 am |カテゴリー: Uncategorized

【経歴】
1951 名古屋市昭和区に生まれる

1976 浮世絵版画と出会い、その美しさに魅せられただちに制作を始める

1978 歌川国芳「相馬の古内裏」を半年かけて完成

年末に歌麿の作品を二つ復刻

2004 夢枕獏の小説『沙門空海唐の国にて鬼と宴す』、『シナン』の表紙絵を手がける

2006 連作「竹取物語」、江國香織の現代語訳により絵本『竹取物語』(新潮社)として出版する

2009 国立歴史博物館及びNHKの依頼により、歌川国芳「伊達男帰性競 金神長五郎」を復刻

2011 『2011.2梅』が曽野綾子『観月観世』(集英社)の文庫本表紙絵に採用される

2013 2002年から手がけていた夢枕獏の小説『大江戸恐龍伝』(小学館)の挿絵全48作が完成

2015 鈴木春信「三十六歌仙 紀友則」の復刻を手がける

7月31日、春からの闘病生活を経て逝去


  8:33 am |カテゴリー: Uncategorized

【経歴】

1952年 (昭和27年)
2月2日に生まれる
2007年 (平成19年)
木工施盤を始める
特に寄木をアクセントにした器を制作
2012年 (平成24年)
第20回長岡京展(工芸の部)(公募展)から
4連続出展、いずれも入賞


  8:31 am |カテゴリー: Uncategorized

【経歴】
広島の地をはぐくみ育てた太田川。
太田川の砂の成分で特別に作られたこのガラスは鉄分の多い砂の色でうすい黄緑色の上品で柔らかい色をもっています。
太田川ガラスは、ガラス職人がひとつひとつ真心をこめて手作りしております。
あたたかい素朴な手触りです。


  8:30 am |カテゴリー: Uncategorized

ギャラリーたんとんからのイベント情報

ギャラリーたんとんの店舗情報

住 所

〒600-8816 京都市下京区西新屋敷中堂寺町77-3

TEL

075-708-3929(FAX兼用)

アクセス

(お車の場合)  大宮通りから花屋町通りを西へ
島原大門を越えてすぐ

(公共交通機関)・JR丹波口駅から徒歩7分
・市バス「島原口」、「梅小路公園前」
下車 徒歩10分
・京都駅よりタクシーで約10分

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